ADMIN MENU ≫ | IMAGE | WRITES | ADMIN
スポンサーサイト 
--.--.--.-- / --:-- 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
その甘さは蜜の味 
2006.12.23.Sat / 11:17 
いよいよ明日はクリスマスイブ。
と言っても彼女もいないわけで、特に予定はないんだけど・・・

クリスマスと言って思い浮かぶのはツリーやブッシュドノエルなどですよね。
昨日新しいクリスマスというものを知りました。
その名もシュトーレン。
知ってる人多いかなぁ?

↓一応説明
シュトーレン(またはシュトレン)
ドイツのアドヴェント(待降節や降臨節のこと)に欠かせないお菓子。
ブランデーなどに浸けておいたドライフルーツを、たっぷりのバターと一緒に練りこんで焼いた長細いパンである。普通のパンと違ってかなり重くて日持ちがする。


説明終わり。
1年くらいブランデーに漬けておくらしいです。
あとドイツでクリスマスはケーキではなくシュトーレンを食べることが一般的のようです。
で、なぜか家にそのシュトーレンがあったので食してみることに。

・・・う、うまい!
少しパサパサはしてるけど、洋酒独特の臭みはほぼなくて食べやすい味に。
知ってる味で似てる味といえば『六花亭』のバターサンド。
あんな感じの味です。

ああ、これははまるかも・・ダイエット中なのに!

コメント返事
>桜
めんどくさがりな所は相変わらずなんだな(笑
風邪はすでに引いてるから気をつけようがないが・・ありがと~
スポンサーサイト

CopyRight 2006 適当な人の適当な日記 All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。